パパ活で2回目で身体の関係まで行く流れ

パパ活動していて、どのような流れでホテルまで行くのだろうと疑問に思う男性もいるかもしれません。

なので、今回は一般的なみたい女で体の関係になる基本的なテンプレートの方法を紹介しています。
パパ活を難しく考えている人もいます。
けれども、パパ活はマニュアルさえ分かれば超簡単です。

2回目に身体の関係に行くことが多い

パパ活サイトに登録したことを前提にお話します。まず気になる、パパ活したい女性をネット上から探すことから始めます。

自分の家の近くのエリアから探すのが一般的で、そこから顔写真を見てこの子可愛いなー

 

ホテルに行きたいなーって思った子をピックアップしてアプローチをかけてみましょう。

アプローチの方法は雑でも構いません。

なぜならば、パパの数が少ないのでそこまでパパ活争いの戦争に巻き込まれないからです。

パパ活においては男性の方が主導権を握りやすいというのが特徴です。

そして、パパ活希望者の女性から、無事に連絡先が届いたらLINE等でやり取りをしていきましょうこの時に待ち合わせをすることを面接と言います。面接することが決まればそこからが腕の見せ所となるでしょう

面接でやること

面接とは、顔合わせのようなものです。

女性が思っていたのと違うとかはやっぱりこの子嫌だなぁとか思った場合は素直に蹴ってしまっても構いません。

この時に支払うのはおよそ5000円、です。

これを顔合わせといいます。

この5000円も払いたくないというのであれば数分で切り上げましょう。

そうすることでお茶もしていないという段階を作り上げることが可能です

顔合わせの段階からホテルに行くこともできる女性もいますが、基本的な女性は1回目は顔を合わせのみです。

またここで紳士なイメージを作っておくと、今後も会いやすくなるので30分ぐらい話して5000円を支払い2回目に繋げると良いでしょう。

この時にホテルに2回目以降いけるのか否かというのを相手に尋ね、無理なようであれば速攻で帰る

見込みがありそうなことがであればそっから話すこともおすすめです

女性の中では5000円だけを狙って面接だけ来る乞食のような女性もいます。

このような女性を狙うと、ただ5000円だけ失い大変おいしくない思いをします。

女性を解決する方法は数分で見極めて速攻で出る、これがポイントです

2回目のデート

 

2回目はホテルを行くことを前提に話を進めますので、そこですぐにホテルに入ってしまっても構いません。

値段交渉をされることもありますが、それは素直に支払うことがポイントとなります。

良いパパをみつけたな♪って思います。

また、ここでまた印象を上げていくと3回目はさらにハードな要求に応えてくれやすいです。
長期的に付き合いたいのであれば3回目も紳士的な対応をすると良いでしょう。